日本昔ばなし
 
 
   「日本昔ばなし」 
対象:(幼児・児童向) (学校教育・社会教育)


価格:
(各巻)
8mm \24,675(税込) 16mm・\126,000(税込)

 



心やさしい日本の昔ばなしのアニメーション映画。カラフルな美しい画面、楽しいお話。その中に、昔の人の知恵やあたたかさがあふれています。
ア二メーシヨン(各巻10分)

力太郎
おじいさんとおぱあさんの垢から産まれた男の子は力持ちに育ちました。ある時百貫棒を持って武者修行に旅立ちました。途中で出会った二人の力自慢に勝って二人を子分にしてしばらく行くと、寂しい村にさしかかります。聞くと化け物が出るというのです。

つるのおんがえし
貧乏な若者はあるときワナにかかった鶴を助けます。吹雪の夜、美しい娘が訪ねてきてお嫁さんにして下さいといいまし た。二人の暮らしがいよいよ苦しくなったとき、お嫁さんは美しいハタを織りました。でもハタ場をのぞかないで・・というのです。

花さかじいさん

優しいおじいさんは・意地悪じい'さんにいじめられていた子犬をもらってポチと名付けました。ポチの案内で地面を掘ると小判がざくざくと出ました。意地悪じいさんも負けじとポチを借りて地面を掘ると出てきたのはゲジゲジや化物ばかりでした。

おむすぴころリん

木こりのおじいさんはある日、お昼のおむすびを食べようとしたとき、つるっとおむすびが転がって深い穴に入ってしまいました。すると穴の中から“おすびころりん、スッテンテン'と歌声が聞こえてきます。おじいさんが聞きほれたとたん、おじいさんも穴の中ヘコロリン。

さるとかに

かにのお母さんが大きなおにぎりをみつけもって帰りかけると、ずるいサルが柿の種と交換しようといいます。かにのおかあさんは柿の実のなるのを待ちました。柿がなると、またまたサルがやってきて独り占め。カニのお母さんは悔しくなりました。サルはかにのお母さんめがけて青い柿を投げつけました。

価格:(各巻) 8mm \24,675(税込) 16mm・\126,000(税込)

 
 
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